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●ギャラリー、カフェは、通常営業(AM11:00〜PM22:00)のため、ご飲食、お酒の試飲コーナー、ショッピング等をご利用いただけます。
●お車でお越しの際は、臨時駐車場をご案内いたしますので、事前にお問合せください。運転手の方の飲酒はご遠慮ください。
●ライブ終了時には、島外行きのフェリーの運行は終了しています。島外よりお越しの方は、宿泊施設をご予約の上、ご来場ください。 |
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N.G.THREE(エヌジースリー)、NORTHERN BRIGHT(ノーザンブライト)、RON
RON CLOU(ロンロンクルー)でのバンド活動を経て、現在はソロでも活躍するミュージシャン。UK Rock Band OASIS
のJapan Tour をサポート、Fuji Rock にも出演。Count Down TV、TBS 系ドラマなどに楽曲を提供。アコースティックなナイトミュージックをコンセプトに、独自の世界観を追求し続けるアーティスト。
HITOSHI
ARAI official site |
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うどんサイケな天才シンガー。香川出身のカリスマミュージシャン、曽我部恵一が「ジルベルト・ジルやムタンチスなど、ブラジル人の持つ奇妙さに通じる、あくまで土着的なファンキーさ!!」と絶賛、プロデュースした、ROSE
RECORD期待 の新人。高松を拠点に、東京、大阪など全国でライブ活動を続けている。
島津田四郎
official site |
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シンプルで美しい音楽をテーマに製作。99年よりロックイベントを2年間行い、その後も神戸・大阪のクラブ、カフェなどでDJを行う。SUGIURUMN、SECOND
ROYALのONO SATORU、RUFUS、新井仁とツアーにて共演。 フォトグラファー、アーティストとして、その活躍の場を広げる多彩なミュージシャン。
Kent
FUNAYAMA official site |
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時にやわらかく時に激しく切ないKyo-sukeの声。いくつもの景色が見えるメロディ。心に深くしみる詩。アコギ1本で旅をする、香川県高松出身のKyo-sukeと、幼い頃からピアノに触れ音楽に触れ続けてきたyokoが、駅前のストリートで出逢い、生まれたユニット。京都衛生専門学校のTVCM曲に「Voyage」を提供。
Do to Re to Mi
Si official site |
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Vocal illy(イリー)illy
official site
2007年4月にソロファーストアルバム「Twinkle」をリリース。
後藤次利氏主催の女性限定レーベル「grace note」に参加。
透明感のある声に言葉をのせて、囁くように語るように歌声を届けるシンガーソングライター。
Bass koHta(コータ)koHta
official site
後藤次利氏に師事し、プロとしてのキャリアをスタート。現在は奏の活動の他に、河島翔馬などアーティストのサポートやセッション等でポップスからビッグバンドまで幅広く活躍中。 |
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竹腰康広(oops! here I go again) プロフィール
1996年よりoops! here I go againというイベントを立ち上げる。その後、橋本徹(suburbia factory/cafe apres-midi)、小西康陽(readymade)、堀内隆志(cafe
vivement dimanche)、曽我部恵一(sunny day service)、松田岳二(cubisimo grafico / neil&iraiza)、山下洋(freedom
suite / wack wack rhythm band)、西寺郷太(nona reeves)、梶野彰一(atelier L‘APPAREIL-PHOTO)、小林径(routine)、土岐麻子(cymbals)、次松大助(the
miceteeth)、今野英明(ex.rocking time)、オクノ修(六曜社)、友部正人、鈴木祥子、小柳帝、島津田四郎、northern bright、harfby、dois
mapas他いろいろな方やバンドを迎えて続けている。05年、初めて東京でイベントを開催。こういう人たちに協力していただいて、フリーペーパーを02年に発刊。現在2号目。01年より05年までUSEN
DH-48chで選曲を担当。04年、ハナコ・ウエストカフェで音楽のコラムを担当。
oops! here I go again のホームページはhttp://www.oops-note.com |
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